組織ブランディング委員会

委員長 藤田 有宏
副委員長 狩山 拓哉
副委員長 福田 昌悟
運営幹事 松山 幸祐
会計幹事 森 輝三章
設置背景 神戸青年会議所は、新しい価値観が人々に浸透していく中、神戸のまちに革新的な影響を与える事業を展開し多くの市民から関心と賛同を得て認められる団体にならなければなりません。私たち自身がJC運動の理念や意義を深く理解し、全力で地域社会の発展に取り組む姿勢を発信し続け、組織のブランディングを高めることが必要です。
設置目的 1 メンバーがJC運動の理念や意義を深く理解し、組織のブランディング向上を目的とします。
・JC運動の理念を共有する考え方や礼儀礼節を重んじる考え方をメンバーに再確認してもらい、質の高い事業の構築に役立てます。
2 JC運動を発信し、多くの地域の人々に共感して協力していただけることを目的とします。
・目的に応じて効果的な広報手段で運動発信し、神戸JCのさらなるブランディングを強化します。
SDGs 【4・8・17】
KGI

1-1 JCの理念や意義について理解を深め、積極的に活動をおこなうメンバーを増やし、各事業の参加員数計画を達成します。

2-1 神戸JC公式インスタグラムの登録者数を1000人増やします。

2-2 各委員会が自発的にプレスリリースやSNS発信できる仕組みを構築します。

KPI

1-1 担当例会の参加人数を各180名、JCプログラムの参加人数を延べ100名達成します。

2-1 神戸JC公式SNSのQRコードが記載された広報ツールを10000枚作成し、カウンターパートや地域の方々に配布します。

2-2 効果的な広報マニュアルを研究し、3月までに作成します。

委員会運営 組織ブランディング委員会は、メンバー一人ひとりがJC運動の理念や意義の大切さを共有し深く理解します。また、神戸JCのブランディングを向上させるために自分たちがいかに重要な役割であるかを自覚して、地域社会と神戸JCの関係性を今まで以上に強化していきます。常に楽しむ心をもち、苦しいときは助け合い、思いやりの心と感謝の気持ちを大切にできる関係を築き、活動を通じて成長できるようメンバーを導きます。そして、前向きな姿勢を忘れず、過去の常識にとらわれない斬新かつ自由な発想ができる青年経済人になります。

その他メンバー

委員

衞藤 祐樹

委員

小林 靖典

委員

近藤 佑介

委員

坂野 良太

委員

佐藤 拓生

委員

傍田 しおり

委員

田中 勇気

委員

寺前 幸一

委員

中山 隆博

委員

長谷川 智弘

委員

畠中 康貴

委員

松尾 龍弘

委員

村上 かおり