総務委員会

委員長 森 輝三章
副委員長 鈴木 大介
副委員長 西村 大輔
運営幹事 狩山 拓哉
会計幹事 北江 康親
設置背景 新型コロナウイルスの影響による変遷する社会情勢の中で、JCI神戸の活動が滞りなくおこなうためには、組織運営の中核を担う諸会議を円滑に開催することがもとめられます。外部要因に影響されない諸会議の設営をするためにITツールを活用することで、強靭かつ柔軟な組織体制が構築することがもとめられています。
設置目的 ■諸会議が円滑におこなえる設営・運営を目的とします。
リアルやバーチャルなど状況に応じた設営方法をおこない、事前に漏れのない総務チェックをおこなうことで、円滑な会議運営を構築します。
■ITリテラシーの向上を目的とします。
ITツールを活用することで、短期的・長期的なメリットを学んでもらいJC活動や社業の効率化を体感してもらいます。
SDGs 【4・17】
KGI

1−1 円滑に議論ができるように誤字脱字や体裁に関する意見をゼロにします。
2−1 担当例会ではITリテラシーの向上させ、デジタル化の時流に沿った力を身につけます。
3−1 新型コロナウイルスに関する案内を正確かつ迅速におこないます。
4−1 会員名簿、基本資料の冊子作成及び、電子名簿の情報を正確なものとします。
5−1 定款・諸規定の見直し、時代にあわせた組織運営をおこないます。

KPI

1−1 議案作成マニュアルを作成し配布します。
1−2 総務チェックをダブルチェックすることで誤字脱字がないようにします。
2−1 IT化に対する関心度を100%にします。
3−1 随時、正確な情報を正会員に配信します。
3−2 新型コロナウイルス対策本部が会議で使用する資料を作成します。
4−1 電子名簿に記載するための正確な情報を2021年12月中に集めます。
4−2 毎月委員会で読み合わせをし、現在の状況と内容が乖離していないかをチェックします。
5−1 2021年11月までに定款の見直し、年内を目処に諸規定の見直し・基本資料を作成します。

委員会運営 総務委員会では「団結力」と「学び」をテーマに委員会運営をおこなっていきます。年間を通じて職務がある委員会なのでメンバー同士が長所と短所を尊重することでお互いが助け合い、支えあえる関係性を築き、団結力を育みます。理事会運営や総務チェックを通じて全ての事業に接することで組織運営の根幹支える職務であることを自覚し学びと成長の機会を提供できるように全力でサポートをします。イレギュラーや困難な場面でも築き上げた団結力を発揮し乗り越えることで、達成感や喜びを共有し、生涯の仲間となる1年にします。

その他メンバー

委員

岩津 匡慶

委員

尾関 俊亮

委員

中吉 俊貴

委員

松山 幸祐

委員

大本 健太

委員

松浦 圭児

委員

前田 紘志

委員

細谷 由佳